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平成20年度レストラン事業部新卒入社式 |
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4月1日、平成20年度新卒入社式が行われました。
4月1日、平成20年度レストラン事業部新卒入社式が行われました。入社式では、北山ひとみ社長より新入社員一人ひとりに辞令と社員バッジを授与。北山社長より「わが社のモットーである“心映えの美しい人”になっていただき、一日も早く戦力としての活躍を期待しています」という祝辞の言葉があり、それに答えて新入社員より新社会人の心構えと、レストラン事業部の一員としての決意表明がしっかりと述べられました。
入社式後、都内にあるレストラン6店舗での研修視察が行われ、蕪cレストラン事業部長より各レストランのコンセプトや商品についての説明を受けるなど、早くも社員としての一歩を踏み出しました。その後行われた懇親会ではそれぞれが職場への熱い思いを語り合いながら、先輩社員や同僚社員との意味深い交流をはかりました。
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二期倶楽部が「あこがれの高級ホテル」の
10位に選ばれました。 |
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二期倶楽部が1月5日発行の『NIKKEI プラス1』(日経新聞社)の「何でもランキング」というコーナーの「あこがれの高級ホテル」の10位に選ばれました。『NIKKEIプラスワン』は日経新聞の土曜朝刊とともに届けられる生活情報週刊紙で、なかでも「何でもランキング」は、衣食住に遊びなどの分野で話題になっているモノやコトをランキングする人気コーナーです。
今回の「あこがれの高級ホテル」は、ホテルやリゾートになどに詳しいジャーナリストや専門家などが高級ホテルを候補として挙げ、選ばれた上位33施設に関して「部屋」「サービス」「眺め」などの観点から改めて総合評価を加えて得点化してランキングを決定したものです。
現在ホテル業界は、東京を中心に外資系ホテルチェーンが相次いでオープン、各界から注目を集めています。新規参入ホテルは、設備やサービスに独自のカラーを出そうとしているようですが、「進出してきた外資系のホテルの中には、日本の旅館をお手本にしているところがあるが、なかなかそのレベルに達していない」という手厳しい評価も聞かれなど、サービス面でのばらつきが指摘されていました。
那須の自然を大切に、“食”と“アート”が融和したヒーリングリゾートとして独自のオペレーションを磨いてきた二期倶楽部がホテルとして利用者から支持をいただいたことに大変光栄に思っています。今後もより一層ホテルの機能性と日本旅館のホスピタリティーを追求し、真のおもてなし文化について改めて学んでいこうと思います。
| 〜あこがれの高級ホテル ランキングトップ10〜 |
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| 1位 パークハイアット東京 |
1808ポイント |
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| 2位 ザ・リッツ・カールトン大阪 |
1727ポイント |
| 3位 名古屋マリオットアソシアホテル |
1668ポイント |
| 4位 上高地帝国ホテル |
1658ポイント |
| 5位 マンダリンオリエンタル東京 |
1648ポイント |
| 6位 ザ・リッツ・カールトン東京 |
1640ポイント |
| 7位 ザ・ブセナテラス |
1635ポイント |
| 8位 フォーシーズンホテル椿山荘東京 |
1614ポイント |
| 9位 コンラッド東京 |
1602ポイント |
| 10位 二期倶楽部 |
1579ポイント |
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第7回 摘み草サミット10月8日、9日開催
次回開催は、栃木県・日光市に決定 |
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摘み草研究家の篠原準八先生が提唱して始まった「摘み草サミット」は全国規模で開催されるもので、今年は新潟県・胎内市で「第7回全国山野草・つみ草料理まちおこしサミット in 胎内」が開催されました。10月8日、9日の両日には山野草・摘み草愛好家をはじめ、長野県、静岡県など遠方より摘み草で地域おこしに取り組んでいる方々など、約300名にも上る参加となりました。
「つみ草で、わがまち・わがふるさと再発見」というタイトルのパネルディスカッションに当社の北山ひとみ社長が参加。昨年の東京・杉並で行われた摘み草サミットに続いて2回目の参加になります。北山社長は「“山河が人を変える” 自然界を生きとし、生きる者として、摘み草を通して、もっと自然の変化に敏感に感じ取る豊かな感受性を育み、自然の恵みに感謝し、そしてそれらをともに分かち合う共同体づくり」の重要性について意見を述べました。他のパネリストの、静岡県・浜松市で摘み草と摘み草料理で地域おこしに成功している「てんてんゴーしぶ川」の組合長伊藤茂男さん、長野県・売木村NPO法人「つみくさの里」の理事長原光秋さん、胎内市食生活改善推進委員協議会長の近永さんからは、摘み草との出会いやその失敗談や成功談が披露され、また今後の摘み草の将来性について熱心に語られました。
翌9日に行われたつみ草昼食会では、胎内市のボランティアの皆さんが春から摘んでいた山野草や、今盛りと咲いている秋の摘み草を取り入れた「胎内の四季味わい御膳」が用意され、参加なさった胎内市の方でも「へぇー、あの庭のある雑草が食べられるんだ」「昔はよく摘んで食べたのよね」などの声も聞こえ、摘み草を堪能する一日となりました。
次回のサミットは、栃木県の日光市で行われることが発表され、引き継ぎ式も無事終了、斎藤文夫日光市長が来年の抱負を熱く語りました。二期リゾートとしても日光は那須のお隣同士。当社としても来年のサミットに合わせて、摘み草関連のさまざまなイベントを計画しています。

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●写真キャプション
1)篠原先生による摘み草の説明会
2)“今、なぜ摘み草なのか、摘み草から学ぶ”について語る当社北山社長
3)アトラクションは「板額太鼓」の皆さん
4)胎内市のボランティアの皆さんによる手作りのディスプレイ
5)全国から摘み草愛好家が集まった会場
6)「つみ草クッキング」の体験発表を行う胎内市緑の少年団
7)地域の皆さんと笹だんごの手作りを経験
8)「摘み草から生き方を学ぶ」篠原先生のユニークな基調講演
9)春から山野草を摘んで準備された「胎内の四季味わい御膳」 |
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平成18年度社長賞受賞者、発表 |
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昨年度特に優れた結果を残した社員、店舗に贈られる「社長賞」が発表されました。
「star maple賞」(最優秀社員賞)に、品川由庵の山口 由紀子さん、「golden maple賞」(最優秀店舗賞)にオーベルジュKABIRAが選ばれ、山口さんにはオーベルジュKABIRA2泊3日宿泊券、往復航空券と金一封、オーベルジュKABIRAには金一封が贈られました。
●「star maple賞」(最優秀社員賞):山口 由紀子(品川由庵)
受賞理由:’06年新卒入社以来、オペレーションからマネージメントまで幅広い業務において上長をサポートしつつ、アルバイトスタッフをはじめ、多くのスタッフをリードしてきたことが評価されました。
●「golden maple賞」(最優秀店舗賞):オーベルジュKABIRA
受賞理由:売り上げ、営業利益ともに前年度比を大幅にクリア、それを支えたチームワークと数値管理、そして何よりも日々のお客様に対するおもてなしの姿勢が評価されました。

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受賞の言葉:
とても驚いています。いつもポジティブシンキングでいられたことがよかったのかもしれません。今後もお客様のニーズに合わせて料理やサービスをカスタマイズして、すべてのお客様に「由庵に来てよかった!」といっていただけるお店にしていけるようがんばります。ありがとうございます。
(品川由庵 山口 由紀子) |
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2007年 秋 二期倶楽部に観季館オープン予定 |
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『二期倶楽部 那須』内の新施設“観季館”(2007年秋オープン)では、
ウエディング他、コンサート、立食パーティーなどのご利用が可能です。
結婚式に関しましては、ウエディングプロデュース・レストラン運営の
株式会社ノバ
レーゼとの業務提携により、プロデュ−スしていきます。
>>プレスリリースはこちら
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ららぽーと横浜に册カフェ誕生。 |
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千鳥が淵册をカジュアルにー親しみやすい空間を演出している。
旅をテーマに様々な切り口でセレクトした本と、厳選グッズ、
作品を、棚に並べました。
白い柔らかな印象を放つオリジナルブックシェルフには、
「ショヲモッテマチニデヨウ」と、コードが組み込まれています。 |
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